約300人の若手校友が集合!
2000年代年次稲門会・合同花見会2018
2018年4月7日(土)、2001年次から2013年次までの若手年次稲門会による合同花見会が開催されました。7回目となる今年は、約300人の校友やご家族が参加し、親睦を深めました。
2018年4月7日(土)、2001年次から2013年次までの若手年次稲門会による合同花見会が開催されました。7回目となる今年は、約300人の校友やご家族が参加し、親睦を深めました。

参加者たちは、バルーンアートや花のアレンジメントで春らしく彩られた大隈ガーデンハウスに集まりました。

実行委員長によるあいさつで開会。今回の花見会のコンセプトやイベントに対する思いが伝えられました。

各年次稲門会会長がステージ上に集まり、一人ずつ紹介。その後2009年次稲門会会長が乾杯の音頭を取り、お酒と軽食を手に歓談が始まりました。

まずは、年次ごとのテーブルに分かれて立食と歓談。懐かしい旧友との再会や新たな出会いもあり、会場の各所から笑い声が聞こえてきました。

出身学部・研究科ごとに分かれ、カードに書かれた3項目の自己紹介のうち、一つの嘘を見破るゲームがスタート。さまざまな人とペアを組んで行われ、年次を超えた交流が生まれました。

最後は、男子チアリーディングチームSHOCKERSが迫力のあるパフォーマンスを披露。参加者からは大きな歓声が上がりました。閉会後は年次ごとに2次会へ。大盛り上がりの1日となりました。
校友会・稲門会では、年間を通してさまざまなイベントを行っています。
下のボタンからイベント一覧もご覧いただけますので、ご興味をもたれましたら、ぜひご参加ください。

2016年4月2日(土)、2001年次から2011年次まで11の若手年次稲門会による合同花見会が、「大隈ガーデンハウス」にて開催されました。
5回目となる今年は、総勢約300名の若手校友が参加し、親睦を深めました。

花見会が開催された4月2日(土)は、大学の入学式が行われた日でもありました。入学式を終えた新入生たちを横目に、若手校友たちが懐かしの学食(大隈ガーデンハウス)へと集まり始めました。

2016年1月の5年祭で新たに設立された、2011年次稲門会会長による乾杯のあいさつで合同花見会がスタートしました。

各年次稲門会会長11名が舞台の上に。1人ずつ威勢のよいあいさつが続きます。年次ごとに集まったテーブルからは、学生のころに戻ったかのような歓声やかけ声が次々に上がりました。

懐かしい友人と再会したり、新たな出会いがあったり、それぞれが同世代との歓談を楽しみました。お子さま連れの参加者も多く、会場は和やかな雰囲気に包まれていました。

食事と会話を一通り楽しんだあとは、出身地ごとに分かれての歓談がスタート。会場には出身地域の地酒が用意され、参加者それぞれが自身にゆかりのある地酒を楽しみました。

最後はおなじみの校歌・応援歌の斉唱。ステージの上では、各年次の応援部OBが迫力ある演舞を披露しました。音楽がかかると全員が腕を高らかに上げ、校歌、『紺碧の空』の大合唱。学生時代のような空気に包まれました。閉会後、一同は年次ごとに分かれ、2次会会場へ。大盛り上がりの一日となりました。
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2015年4月4日、2000年次から2010年次まで11世代の年次稲門会による合同花見会が、「東京プリンスホテル」にて開催されました。4回目となる今年は、従来の2000年次〜2004年次、2006年次~2009年次稲門会に加え、2005年次、2010年次稲門会が加入。総勢約320名の若手校友が参加し、親睦を深めました。

東京タワーを見上げる「東京プリンスホテル ビアレストラン ガーデンアイランド」。豪華なビュッフェとお酒がそろう立食パーティーに、徐々に人が集まります。

各年次稲門会会長11名が舞台の上に。1人11秒の威勢のよいあいさつが続きます。盛大な乾杯の声が会場に響き渡り、パーティーが始まりました。

まず始めは、年次ごとのテーブルに分かれて立食。懐かしい友との再会や、新たな出会いに会場のあちこちから笑い声が聞こえます。2010年次稲門会はオリジナルジャンパーを作成。発足間もない稲門会ということで、気合が入っています。

メイン企画は謎解きゲーム。ゲーム会社勤務の幹事による力作です。出身地域ごとのチームに分かれ、複数のクイズからキーワードを解明していきます。幹事たちのスリルある演出に、プレーヤーの表情は真剣そのもの。ゲームで力を合わせることで、世代を超えた交流も生まれました。

最後はおなじみの校歌・応援歌の斉唱。ステージの上では、各年次の応援部OBが迫力ある演舞を披露します。全員で腕を高らかに振り上げて歌うエネルギーは、若手年次稲門会ならではの迫力。学生時代のような空気に包まれます。次なる大イベント・稲門祭の告知にワクワクしたまま、一同は2次会会場へ。大盛り上がりの一日となりました。
校友会・稲門会では、年間を通してさまざまなイベントを行っております。
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過去の合同花見会はこちら

2017年4月1日(土)、2000年代年次稲門会の有志により、合同花見会が開催されました。
6回目となる今年は、2001年次から2012年次まで、計12の年次稲門会から235名もの参加者が集まりました。

合同花見会が開催された4月1日(土)は、大学の入学式が行われた日でもありました。入学式を終えた新入生たちを心の中で祝いつつ、参加者たちは「大隈ガーデンハウス」へと集まり始めました。

2017年1月の5年祭で新たに設立された、2012年次稲門会の会長による乾杯のあいさつでスタート。「先輩たちについていきながら、年次稲門会を盛り上げていきたい」と話しました。

各年次稲門会会長12名が舞台に上がり、参加者に対するあいさつを行いました。各年次の会長があいさつするごとに、同年次が集まったテーブルからは、学生の頃に戻ったかのような歓声や掛け声が上がりました。

学生時代の友人と久しぶりに再会したり、新たな出会いがあったり、それぞれが歓談を楽しみました。お子さま連れの参加者も多く、会場は和やかな雰囲気に包まれました。

食事と会話を一通り楽しんだ後は、出身地ごとのグループに分かれて歓談がスタート。テーブルには各地の地酒とお菓子が用意され、参加者それぞれが自身にゆかりのある味を楽しみました。

会の最後は、おなじみの校歌・応援歌の斉唱。ステージでは、各年次の応援部OBが迫力ある演舞を披露しました。音楽がかかると、参加者たちは腕を振り上げて大合唱。学生時代のように楽しむ姿がありました。閉会後は年次ごとに2次会を企画。大変盛り上がった1日となりました。
校友会・稲門会では、年間を通してさまざまなイベントを行っています。
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2000年代の年次稲門会が開催してきた「早稲田大学校友会年次稲門会・合同花見会2014」が、今年も開催された。第3回目となる今回は、年初に年次稲門会が新たに設立された2004年次と2009年次が加わった。
2000年次、2001年次、2002年次、2003年次、2004年次、2006年次、2007年次、2008年次、そして2009年次と、9年次に渡る早稲田大学校友会でも随一の大規模なイベントだ。年次の広がりだけでなく、当日の参加者も一次会291名、二次会185名というスケールの大きさに圧倒される集まり。
花見会の冒頭では、参加各年次の会長等が9年次揃っての集まりにちなみ、9秒ずつで挨拶。そして乾杯。

乾杯の音頭は今年設立された2004年次稲門会、中西元樹会長。

会の前半は年次ごとのテーブルで。

会のなかばでのメイン企画、「景品争奪 名前四字熟語ゲーム」。出身学部ごとにテーブルに分かれ、名前の漢字を使って四字熟語を作るというもの。名札をテーブルに集めて悪戦苦闘。優勝はぶっちぎりの差で社会科学部のチームに。

恒例となった応援部OBによるパフォーマンス。校歌がつなぐ一体感はやっぱりすごい!

集合写真もスケールの大きさで圧倒。